ちょっぴりはとふるなぽんのだいあり!



こんにちは。ぽんです。

今日は月に一度の通院日でした。

バスで30分の山の中にある大学病院のメンタル科です。

ぽんはその病院への通院歴は10年を超えているので、担当の先生や受付の看護師さんたちよりも長くいます。

・・・だから何だと言うわけではないのですが(笑)


行くときに、本数の少ないバスに乗り遅れそうになりました。

ぽんがバス停に着いた時にバスの扉が閉まって、、、ぽんが扉の前で焦っていると運転手さんが気づいて扉を開けてくました。

ムチャクチャ厳つい顔のずんぐりムックリなおじさんですが、優しいんだなと。

人は見かけによらないもんだとつくづく実感した次第で。


薬の処方や病状には何の変化もなく、先生とはいつものように5分くらいの簡単な世間話の後 『お大事に~。』 と。


最近思うのですが、今の主治医の若い先生は嫌々医者になったのではないでしょうか。

いつ行っても、仕事を早く終わらせて早く帰りたいオーラが全開です。

『あんた私の病気を治す気ある?』等と言えるわけもなく。

泣きたい。






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